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ブログ読書の皆様へ

ブログ読書の皆様へ


心&身魂のアセンションブログ運営のイクサです。(実はこちらのブログも私が運営しております。)


ここ最近のブログで、お騒がせしました事を、深くお詫びいたします。


私の身に起った事は、紛れもない事実ですし、私自身も精神的にも肉体的にも究極的な状態まで追い込まれました。
 

今現在もトラウマを抱えるような状態ですが、これも私自身のカルマの結果です。


しかし、最後はやはり神様にお助け頂き、なんとか毎日を過ごしております。


二ヶ月ルールの表示は二ヶ月たった時点で消去したかったのですが、アクセスポイント(ブログをアップした地点)を追跡された経験と恐れから、中々行動に移せず、ズルズルと今に来てしまいました。


心&身魂のアセンションブログの方は、それ以来ログインする気にはなれないので、こちらのブログから、ご迷惑と心配をおかけ致しました事を心よりお詫び致します。


そして、コメントなどで、勿体無い位に有難い御言葉をかけて頂いた皆様、本当にありがとうございました。(まだ、現在確認出来てないコメント多数あります。gmailの方も、同じ状態です。)

アセンションブログの方は、いつまた元の様に出来るかわかりませんが、どうぞ、これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m


                 2011年11月某日
                      い久栄(いくさ)

                   
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3.11 と 神示

今回の3.11よりはじまる地震&放射能汚染、日月神示にはばっちり予言されていました!『世界の片端浜辺からいよいよが始まる』『『お宮も壊されるぞ。臣民も無くなるぞ。』『食ひて生くべきもので人殺す』『お水に泣くことあるぞ』いっぱい予言されています!以下抜粋です。


『食ひて生くべきもので人殺すとは何事ぞ。それぞれの神様にまつはればそれぞれの事、何もかなふのぞ、神にまつはらずに、臣民の学や知恵が何になるのか、底知れてゐるのでないか。戦には戦の神あるぞ、お水に泣くことあるぞ、保持の神様 御怒りなされてゐるから早やう心入れかへてよ、この神様お怒りになれば、臣民 日干しになるぞ。』日月神示 第三巻 富士の巻 第十三帖



『神の国が本の国ざから、神の国からあらためるのざから、一番つらいことになるのざぞ、覚悟はよいか、腹さへ切れぬ様なフナフナ腰で大番頭とは何と云ふことぞ』日月神示 第四巻 天つ巻 第十六帖
(大番頭とは首相のことだと思われます。)

『上の人 苦しくなるぞ、途中の人も苦しくなるぞ、おまわりのいふこときかん世になるぞ。』日月神示 第五巻 地つ巻 第二帖

『此の世に自分の物と云ふ物は何一つないのであるぞ。早う自分からお返しした者から楽になるのざぞ。今度の大洗濯は三つの大洗濯が一度になって居るのざから、見当取れんのざぞ。神の国の洗濯と外国の洗濯と世界ひっくるめた洗濯と一度になってゐるのざから、そのつもりで少しでも神の御用務めて呉れよ。此れからがいよいよの正念場と申してあろがな。今はまだまだ一の幕で、せんぐり出て来るのざぞ。我(が)出したら判らなくなるぞ、てんし様おがめよ、てんし様まつりて呉れよ、臣民 無理と思ふ事も無理でない事 沢山にあるのざぞ、神はいよいよの仕組にかかったと申してあろがな。毀(こわ)すのでないぞ、練り直すのざぞ。世界を摺鉢(すりばち)に入れて捏(こ)ね廻し、練り直すのざぞ。日本の中に騒動起るぞ。神の臣民 気つけて呉れよ。日本も神と獣に分れているのざから、いやでも応でも騒動となるのざぞ。小さくしたいなれど。』日月神示 第六巻 日月の巻 第一帖

『お宮も壊されるぞ。臣民も無くなるぞ。上の人臭い飯食ふ時来るぞ。味方同士が殺し合ふ時、一度はあるのざぞ。大き声で物言へん時来ると申してあろがな。之からがいよいよざから、その覚悟してゐて下されよ。一二三が正念揚ぞ。臣民の思ふてゐる様な事でないぞ。この神示よく腹に入れておけと申すのぞ。ちりちりばらばらになるのざぞ。一人々々で何でも出来る様にしておけよ。』日月神示 第六巻 日月の巻 第二十二帖

『大きアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、手握り合ひ神国の、光り輝く時来しと、皆喜びて三千年、神の御業(みわざ)の時来しと、思へる時ぞ神国の、まこと危なき時なるぞ、夜半に嵐のどっと吹く、どうすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、後には老人不具者のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、悉々暗い臭い屋に、暮さなならん時来るぞ、宮は潰され御文(みふみ)皆、火にかけられて灰となる、この世の終り近づきぬ。この神示心に入れ呉れと、申してある事わかる時、愈々間近になりたぞよ。出掛けた船ぞ、褌締めよ。』日月神示 第六巻 日月の巻 第三十八帖


『日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐるのであるぞ、まだまだ激しくなって何うしたらよいか分らなくなり、あちらへうろうろ、こちらへうろうろ、頼る処も着るものも住む家も食ふ物も無くなる世に迫って来るのざぞ。それぞれにめぐりだけの事はせなならんのであるぞ、早い改心はその日から持ちきれない程の神徳与へて喜悦(うれ)し喜悦(うれ)しにしてやるぞ、寂しくなりたら訪ねて御座れと申してあろがな、洗濯次第で何んな神徳でもやるぞ、神は御蔭やりたくてうづうづしてゐるのざぞ、今の世の様見ても未だ会得らんか。神と獣とに分けると申してあろが、早う此の神示(ふで)読み聞かせて一人でも多く救けて呉れよ。』日月神示 第七巻 日の出の巻 第十二帖


『殺して救ふのと、生かして御用に使ふのとあるぞ、今度はハッキリ区別するのざぞ、昔からの因縁ざぞ。この方のもとに参りて、昔からの因縁、この先のこと克く聞いて得心出来たら、肚の底から改心してマコトの御用結構につとめあげてくれよ。逃げ道つくってはならんぞ、二つ三つ道つくってはならんぞ。ますぐに神の道に進めよ。神の道は一筋ざと申してあろが。何なりとそれぞれの行せねばマコトのことは出来んのざぞ、世界の片端浜辺からいよいよが始まると知らしてあること近うなりたぞ、くどい様なれどさっぱりと洗濯してくれよ、神の国は神のやり方でないと治まらんから今までの法度(はっと)からコトから、やりかたかえて、今迄はやりかた違ってゐたから、神のお道通りに致しますと心からお詫びせねば、する迄 苦しむのざぞ』日月神示 第八巻 磐戸の巻 第十三帖


『益々食ふ物なく曇りてくるぞ、その国その所々で当分暮しむき出来るぞ、野見よ、森見よと申してあろ、青山も泣き枯る時来ると申してあろ、海川も泣き枯る時来るぞ、まだきかず我さへよけらよいと、我れよしして御座る人民神々様 気の毒来るぞ』日月神示 第十九巻 まつりの巻 第一帖


『目的よくても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ。心せよ。雨、風、岩、いよいよ荒れの時節ぢゃ。世界に何とも云はれんことが、病も判らん病がはげしくなるぞ。食ふべきものでない悪食うて生きねばならん時来るぞ。悪を消化する胃袋、早うせねば間に合はん。梅干大切心の。五十二才 二(ツキ)の世の始。五十六才七ヶ月 みろくの世。』日月神示 第二十四巻 黄金の巻 第五十四帖


『悪を食ふて暮さなならん時近づいたぞ、悪に食われんように、悪を噛んで、よく消化し、浄化して下されよ、悪は善の仮面をかぶってゐること多いぞ、だが悪も大神の中に生れたものであることを知らねばならん。ダマシたいものには一先づダマサレてやれよ、ダマサレまいとするからダマサレるのであるぞ。』日月神示 五十黙示録第七巻 五葉之巻 第十三帖



『そなたは神示をよくよんでゐるが、それだけでは足らん。神示を肚に入れねばならん。つけ焼刃ではならん。神示を血とし生活とすれば、何事も思ふ通りスラリスラリと面白い程 栄えて来るぞ。思ふように運ばなかったら省みよ。己が己にだまされて、己のためのみに為してゐることに気づかんのか。それが善であっても、己のためのみならば死し、善のための善ならば弥栄えるぞ。善にも外道の善あるぞ。心せよ。神示見て居らぬとびっくりが出てくるぞ。この世始まってないことが出てくるのぢゃ、世界の片端浜辺からぞ。判りたか。』日月神示 五十黙示録補巻 月光の巻 第五十四帖



では、東北地震から計画停電までがファースト・インパクトだとすると、やがて来るセカンド・インパクトは何なのでしょうか??そして、それは何時頃起こるのでしょうか?


『戦は一度おさまる様に見えるが、その時が一番気つけねばならぬ時ぞ、向ふの悪神は今度は 神の元の神を根こそぎに無きものにして仕まふ計画であるから、その積りでフンドシ締めて呉れよ、誰も知れんやうに悪の仕組してゐること、神にはよく分りてゐるから心配ないなれど、臣民助けたいから、神はじっとこらへてゐるのざぞ。』日月神示 第三巻 富士の巻 第二十六帖



次に起こるセカンド・インパクト、まさにそれは『江戸(都会)は穢土』だと思われます!


『いづこも土にかへると申してあろうが、東京も元の土に一ときはかえるから、その積りでゐて呉れよ。神の申したこと違はんぞ。東京は元の土に一時はかへるぞ、その積りで用意して呉れよ。』日月神示 第一巻 上つ巻 第十一帖

『外国から攻めて来て日本の国丸つぶれといふところで、元の神の神力出して世を建てるから、臣民の心も同じぞ、江戸も昔のやうになるぞ、神の身体から息出来ぬ様にしてゐるが、今に元のままにせなならんことになるぞ。』日月神示 第一巻 上つ巻 第二十一帖

『江戸と申すのは東京ばかりではないぞ、今の様な都会みなエドであるぞ、江戸は何うしても火の海ぞ。それより他 やり方ないと神々様申して居られるぞよ。秋ふけて草木枯れても根は残るなれど、臣民かれて根の残らぬやうなことになりても知らんぞよ、神のこのふみ早う知らしてやって呉れよ。八と十八と五月と九月と十月に気つけて呉れよ、これでこの方の神示の終わりぞ。』日月神示 第三巻 富士の巻第二十七帖

『一(ハジメ)の火 消へてゐるでないか、まだ判らんか、都会へ都会へと人間の作った火に集まる蛾(が)の様な心では今度の御用出来はせんぞ』日月神示 第十三巻 雨の巻 第九帖

『天も近うなるぞ、地も近うなるぞ、田舎に都、都に田舎が出来ると申してあろが』日月神示 第二十三巻 海の巻 第九帖

『死んで生きる人と、生きながら死んだ人と出来るぞ。神のまにまに神の御用して呉れよ、殺さなならん臣民、どこまで逃げても殺さなならんし、生かす臣民、どこにゐても生かさなならんぞ。まだまだ悪魔はえらい仕組してゐるぞ、神の国千切りと申してあるが、喩(たと)へではないぞ~中略~江戸が火となるぞ、神急けるぞ。』日月神示 第一巻 上つ巻 第三十五帖

『イシヤの仕組にかかりて、まだ目さめん臣民ばかり。日本精神と申して仏教の精神や基督教の精神ばかりぞ。今度は神があるか、ないかを、ハッキリと神力みせてイシヤも改心さすのぞ。神の国のお土に悪を渡らすことならんのであるが、悪の神わたりて来てゐるから、いつか悪の鬼ども上がるも知れんぞ。神の国ぞと口先ばかりで申してゐるが、心の内は幽界人(がいこくじん)沢山あるぞ。富士から流れ出た川には、それぞれ名前の附いてゐる石置いてあるから縁ある人は一つづつ拾ひて来いよ、お山まで行けぬ人は、その川で拾ふて来い、みたま入れて守りの石と致してやるぞ。これまでに申しても疑ふ臣民あるが、うその事なら、こんなに、くどうは申さんぞ。因縁の身魂には神から石与へて守護神の名つけてやるぞ。江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ。てん四様を都に移さなならん時来たぞ。江戸には人住めん様な時が一度は来るのぞ。』日月神示 第二巻 下つ巻 第十六帖

『いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなるぞ。━中略━てんし様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめぞ。神の臣民 九十(こと)に気をつけよ、江戸に攻め来たぞ。』日月神示 第三巻 富士の巻 第十帖 

『みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼くぞ、人、二分は死、みな人、神の宮となる。』日月神示 第四巻 天つ巻 第二十一帖

『偉い人 愈々とんでもないことになるぞ、捕はれるぞ、痛い目にあわされるぞ、今に目覚めるなれど其の時では遅い遅い。おかみも一時は無くなるのざ、一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりたぞ、ひ(火)の大神 気付けて呉れよ、どえらいことになるぞ。』日月神示 第九巻 キの巻第 十三帖



さあ、日月神示的には『江戸(都会)が穢土(火の海)』となることは、どうやら避けられないようですね・・・(汗)「神の国千切り」とありますので、巨大同時地震によって陸地が東西に分断され、その後チリジリになるのかもしれません(汗)その時期は早くて2011年のゴールデン・ウィーク前、遅くても6月中なのではないでしょうか?

セカンド・インパクト時は、東北地震のファースト・インパクト時と違って「電気、ガソリン」のインフラは足りています。避難するかどうか?それはあなた自身の責任であなた自身が決める事でしょう。


『同じこと二度くり返す仕組ざぞ、この事よく腹に入れておいて下されよ。同じこと二度、この神示 神と十のふで。』日月神示 第二十二巻 青葉の巻 第七帖


ただし、そうはいっても家や仕事が・・・。あなたの気持ちも痛いほどわかります。この点は神示にはどのように書かれているのでしょうか?そして避難すれば本当に助かるものなのでしょうか?ヒントとして以下のようなことが書かれています。


『学の鼻高さん何も出来んことになるぞ、今に世界から正真(しょうまつ)が段々判り来て、あわてても間に合はんことになるぞ、今の内に神示よく肚に入れておけよ━中略━学問の世はすみたぞ、学者は閉口するぞ、商売の世も済みたから商売人も閉口するぞ、力仕事は出来んし、共喰するより他に道ないと申す人民許りになるぞ、今迄とはさっぱり物事変るから今迄のやり方 考え方 変へて呉れよ、神示通りに行へば其の日その時から嬉し嬉しざぞ』日月神示 第二十一巻 空の巻 第十二帖

『金(かね)は要らぬのざぞ、金いるのは今しばらくぞ、生命は国にささげても金は自分のものと頑張ってゐる臣民、気の毒出来るぞ、何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいて来たぞ、金かたきの世来たぞ。』日月神示 第二巻 下つ巻 第三十二帖

『金(きん)では世は治まらんと申してあるのに まだ金追うてゐる見苦しい臣民ばかり、金は世をつぶす本ぞ』日月神示 第二巻 下つ巻 第三十五帖

『殺して救ふのと、生かして御用に使ふのとあるぞ』日月神示 第八巻 磐戸の巻 第十三帖

『足許からビックリ箱があいて、四ツん這ひになっても助からぬことになるぞ、穴掘りて逃げても、土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、どこにゐても助ける臣民 行って助けるぞ』日月神示 第三巻 富士の巻 第五帖

『どこにゐても救ふ臣民は救うてやるぞ。』日月神示 第六巻 日月の巻 第十六帖

『生きるも死ぬるも神の心のままざぞ。どこにどんな事して居ても助ける人は助けるのざぞ。神の御用ある臣民 安心して仕事致しておりて下されよ。火降りても槍降りてもびくともせんぞ。心安心ぞ。くよくよするでないぞ。神に頼りて神祀りてまつわりておれよ。神救ふぞ。』日月神示 第六巻 日月の巻 第三十五帖

『神の国、神の臣民 心配致すでないぞ、心大きく御用して呉れよ、何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。』日月神示 第七巻 日の出の巻 第七帖

『富士は何時爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞと云ふ心 我れよしぞ。何処に居ても救ふ者は救ふと申してあろが。悪き待つキは悪魔のキざぞ。結構が結構生むのざぞ。』日月神示 第十巻 水の巻 第十一帖



他、神示の言葉を使ってまとめますと、『どこにいっても生かす臣民いかさなならんし、殺す臣民ころさなならん。生かすことが救うことになる場合と殺すことが救うことになる場合あるなれど・・・今度は山に逃げても無駄であるぞ、今度逃げる場所は神の御胸であるぞ』ということになるようです。




では、何が一体何が『神の御胸』なのでしょうか?それは、『第一に日月神示を読むこと 第二に日月神示を実践すること』になるみたいです。強制はもちろんしませんがここまで予言が的中しているのなら、読まない手はないと思います。日月神示自体は丸一日もあれば読み終わることが出来ます。そのたった一日で、あなたの今後が激変するとしたら・・・・


こちらのサイトから、日月神示(ひふみ神示)が読めるようです。

ひふみ神示データー>>>
http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=12004&agent=&partner=kaikatsu&name=Baidu&lang=euc&prop=500&bypass=1&dispconfig=


日月神示>>>http://123.mikosi.com/index02.html







『この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ。日本の国は一度つぶれた様になるのざぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。その時にお蔭を落さぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ』日月神示 第一巻 上つ巻 第九帖







【追伸】ちなみに・・・・・頻発する地震、迫りくる放射能、やがてくる危機に対して、個々の神示的対抗策はないのでしょうか? 実はしっかり記されています。それは『神示を実践する人の“想念の武器”』であることが明記されています。


『新しき世はあけてゐるぞ。夜明ければヤミはなくなるぞ。新しきカタはこの中からぞ。日本からぞ。日本よくならねば世界はよくならん。外道の武器すてよ。外道の武器生かして、活かして、いのちを生かす弥栄の武器とせよ。かへられるでないか』日月神示 二十七巻 春の巻 第四十二帖


『いくさも歩みぞ。弥栄ぞ。ぢゃと申して今のような外道のいくさでないぞ。人殺し、生命殺すようないくさは外道。やればやる程はげしくなるぞ。正道のいくさは人を生かすいくさ、やればやるほど進むのぢゃ。今の人民いくさと申せば、人の殺し合ひと早合点するが、それは外道のいくさ。天国へのいくさもあるぞ。幽界へのいくさもあるぞ。人民の云ふ今のいくさ、今の武器は、人殺す外道の道、それではならんのう。外道なくして下されよ。外道はないのであるから、外道 抱き参らせて、正道に引き入れて下されよ。』日月神示 第二十七巻 春の巻 第四十三帖

『今の武器は幽界の裏打ちあるぞ。神界の裏打ちある武器でなくてはならん。まことの武器ぞ。ビックリであるぞ。念からつくり出せよ。その念のもとをつくれば、神から力を与へるから、この世の力と現はれるぞ。念の凸凹から出た幽界を抱き参らさねばならんのざ。中々の御苦労であるなれど、幽界を神界の一部に、力にまで引きよせねばならん。』日月神示 第二十七巻 春の巻 第四十六帖


『念が新しき武器であるぞ。それでは人民まわりくどいと申すであろうなれど。ものごとには順と時あるぞ。もとのキから改めて下されよ。尊き御役。』日月神示 第二十七巻 春の巻 第四十七帖


『念なりと、今の人民申す思想はマコトの念でないぞ。思想は思想ぞ。念とは力であるぞ。実在であるぞ。喜びであるぞ。喜びは神ぞ。弥栄。』日月神示 第二十七巻 春の巻 第四十八帖


『カタは形をもたねばならん。念は語ることによって現れるのぢゃ。・が無なればなる程○は有となるのであるぞ。このことよく判りて下されよ。肚の中のゴモクすてるとよくわかる。』日月神示 第二十八巻 春の巻 第十一帖


こんな、八方塞がりのご時世ですが、日月神示を実践して『神力の裏打ちのある“想念”』さえ発動できたら、もう怖いものなしですよね♪以上、最後までお読み下さいましてありがとうございました!
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